プロフィール

名   前:おじい(彼女の娘からこう言われるため)

性   別:男性

年   齢:40代前半

居 住 地:北海道札幌市

職   業:会社員(12-5月が忙しい業種)

ゴ ル フ 歴:19歳~

H D C P:0.5(R3.6月時点) スコアカードはすべて提出。だいたいここ数年は0-3の間。

クラチャン:3回

日 本 〇 〇:1回

ベストスコア:競技 70(北海道恵庭市の某コース out 34 in 36) 

       プライベート 65(北海道千歳市と安平町の境目にあるコース out 30 in35)

得意なクラブ:ウェッジ全般

苦手なクラブ:ウッド全般

ゴルフの自慢:パーオン一回でパープレーで回ったことがある。その時に18ホールパット数で18を切ったことがある。

ゴルフを続けてよかったこと

①高校まで引きこもりがちだったが、部活でゴルフに出会い、4時間部活の先輩や試合で回る初対面の人と同じ空間にいることを続けることで人と話すのに慣れ、必要最低限の人づきあいができるようになった。高校までを知る人間からするとギャップで生意気な人間になったようにみえるらしい。

②部活の練習が体力的にも精神的にも厳しかったがゴルフだったため乗り切れた。乗り切れたことで特に体力はついたはず。

③キャディのバイトで大人と接する機会が多く、社会に出た後、同世代よりと比べて飲み会など年上とつるむことに抵抗がなかったので年上には可愛がられた。競技ゴルフ界も同様。

④就職で有利だった。ゴルフ部というだけで面接で話がはずむ(最終面接に近ければ近いほど)。本人がぽんこつなので新卒・転職先も含めてゴルフやってなかったら採用されていない。

⑥社会に出てからもゴルフ部というだけで有利だった。気難しそうな人でもゴルフという共通の話題で自分だけ打ち解けて仕事うまくいくことが度々あった。

⑦特に競技ゴルフがらみで普通に生きていたら知り合えないような方々と交流が持てたこと。

⑧たまにくる、小波のゴルフブーム(宮里藍台頭・石川遼台頭など)の時にゴルフをするというだけで少しだけもてた。松山英樹によるブーム再来に期待。

⑨とりあえず長ければ死ぬ寸前まではゴルフができそうなので趣味に困らない。

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サラリーマン競技ゴルファーの限界に挑戦するブログ@北海道
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